バンコク旅行に持っていくなら「歩くバンコク」がおすすめです。

2日目: ワットアルン(Wat Arun)


11:05
干物を売っているお店が並んでいます。
ここも「歩くバンコク」には干物市場と記載があるので、ターティアン船着場までもうすぐだということがわかり安心です。

王宮からは10分程でしょうか。

No8 Tha Tien近くの干物市場

8番 ターティアン近くの干物市場

11:08
ターティアン(N8 Tha Tien)船乗場到着です。

運賃は3バーツ。
これだけはっきり書いてあれば間違いようがありません。

ターティアンからの渡し舟 料金

11:10
渡し舟はすぐに出発します。
結構な混みようです。

Tha Tienからの渡し舟

ターティアンからワットアルンまでの船内

11:15
5分もかからず対岸のワットアルン(Wat Arun)に到着。

ここでもワットプラケオで見た同じような像が出迎えてくれます。

ワットアルン ヤック(魔除けの鬼)

Wat Arun

11:20
入場料は50バーツです。

細くて急な階段を登って上にいけるようです。

大仏塔

ちょっと怖くて一番上まで行きませんでしたが、それでもいい眺めです。

大仏塔の上から

ワットアルンからの景色

よくみると、細かい装飾も素晴らしいです。

Wat Arunの装飾

ワットアルンの像の装飾

11:40
そろそろお昼です。

今日の午前中はワットプラケオしか観光できないだろうと思っていたので、ターチャン船着場近くの屋台街か、リバーサイドレストランのクンクンキッチン(Khun Kung Kitchen)を考えていました。
しかしワットアルンまで来てしまったので、これからまた朝のターチャン船乗場まで戻るのは時間もかかりますし、大変です。

ガイドブックを見ていると、リバーサイドレストランの「ザ デッキ(The Deck)」がターティアン船乗場の近くにあることがわかります。

日本でタイ旅行の検討をしていたときにも「チャオプラヤー川の向こうのワットアルンを見ながら食事することができるリバーサイドレストラン」ということでよく目にしていましたが、そこに行くことにします。

いずれにせよ、また渡し船でターティアンに戻ることにします。
同じく3バーツを払います。

Wat ArunからTha Tien

船に乗りますが、なかなか出発しません。
人が集まらないと出発しないのでしょうか...

波もあり結構揺れます。

ワットアルンからの船

11:50
10分程船の中で待って、やっと出発です。

船からもワットアルンがよく見えます。

ターティアンにいく船からのワットアルン

ターティアン(N8 Tha Tien)船乗場に到着です。

そして本日のランチ、川沿いのアルンレジデンス(Arun Residence)にあるザデッキ(The Deck)に向かいます。


今回宿泊したホテル (すべてagodaから予約しました)

アデルフィスイーツ(Adelphi Suites Hotel)
     トリップアドバイザー | agoda | エクスペディア
チャトリウムスイート(Chatrium Suites Bangkok)
     トリップアドバイザー | agoda | エクスペディア
セントジェームスホテル(St. James Hotel)
     トリップアドバイザー | agoda | Hotel Club | オクトパス | エクスペディア

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